中京2歳S

1 1 0 タマモイカロス   2 55 田口貫太 藤岡健一 -1.2 -0.6 -2.5 AA@ 11 348 354 334 4 上がり最速0.5秒 3.5馬身 
2 2 0 マイケルバローズ  2 55 岩田望来 上村洋行 -1.9 @ 6 352 5 6
3 3 0 アイルトン     2 55 団野大成 佐々木晶 -1.9 A 12 349 5 上がり最速00秒 ハナ差2着
4 4 0 キャンディード   2 55 北村友一 松下武士 -0.7 @ 9 346 8 2 上がり最速0.5秒 1馬身
5 (外) エンヴィーミー   2 55 松若風馬 森秀行  -1.4 -0.5 B@ 20 355 352 9 3
5 6 0 コラルリーフ    2 55 西塚洸二 佐藤悠太 -1.0 @ 9 345 9 上がり最速0.0秒 1馬身
7 0 スターアニス    2 55 松山弘平 高野友和 -1.5 +0.6 D@ 20 345 347 7 1 上がり最速0.7秒 7馬身
6 8 0 パープルガーネット 2 55 吉村誠之 森一誠  -1.1 @ 9 347 12 4
9 0 セイウンアインス  2 55 今村聖奈 武藤善則 -2.5 -0.6d B@ 12 357 376 5
7 10 0 シュテフィ     2 55 岩田康誠 牧田和弥 -1.3d @ 18 383 10
11 0 ナムラドロン    2 55 菱田裕二 鈴木孝志 -1.9 @ 9 362 6
8 12 0 フレンドモナコ   2 55 秋山稔樹 南田美知 -1.5 -2.0 -0.8 DH@ 37 356 340 344 3
13 0 ジュジュドール   2 55 高杉吏麒 西園翔太 -2.6 @ 6 357 7 5


新設重賞。距離が1400mというのが渋い。
小倉、函館1200m、新潟1600m、札幌1800mで2歳Sが行われているので、今回の新設1400mというのは良いことだと思う。

2歳戦は須田理論によって、上がり最速で勝ち上がった馬が強いというセオリーを
最近は核として使っている。

今回該当は4頭と少ないのでありがたい。

A 7番 スターアニス     上がり2位と0.7秒と差をつけて7馬身差圧勝のスターアニスが抜けている。タイム評価特注T馬
B 1番 タマモイカロス    前走はスターニスと同じく未勝利戦であるが上がり最速(2位と0.5秒差のメンバー中唯一の33秒台) 3.5馬身差の完勝
C 6番 コラルリーフ     初戦でスターアニスと同じ上がりタイムで快勝ぢている。ビッグアーサー産駒で200m延長が嫌われて人気を落としているが
                  1400mまでならこなすと見ている。
D 8番 パープルガーネット 東京の1400mの新馬を買っているのはアドバンテージがある。ただ上がり34.7秒は平凡。
E 4番 キャンディー     新馬を上がり最速、1馬身差勝ち、優勝馬の権利は獲得している

推奨馬は特注T馬のA評価7番スターアニス1頭とします。